01アミティエを選んだきっかけアミティエとの
出会い

毎年、結婚記念日は主に薔薇の生花を贈ってきました。
7年前にとある花屋さんでプリザーブドフラワーの存在を知り、プリザーブドフラワーと生花を交互に贈るようになりました。
ところが、お世話になってたショップのスタッフさんが昨年退職され、その後お店も閉店となってしまいました。

今年の記念日の準備に困っていましたが、色々調べた結果【アミティエ・ノリ】さんの存在を知りました。
HP上で色々な画像を見ていたのですが、お店の外観や店内の雰囲気、商品や過去のアレンジメント作品などを見て、「ここなら私の思った事を『カタチ』にしてもらえるかもしれない」
と、まずは問い合わせの連絡をしました。
緊張しながらお店に向かう事となりました。

02ご注文時のエピソードで印象的なこと意識の高い対応

初めてのお店というのは心配なものです。
ましてやフルオーダーを希望していたので色々心配でした。
ところが、現地に着いてみると可愛らしい外観のお店。
思わず「へぇ〜、良いじゃん」と独り言が出ました!

店内に入ると、色々なパターンのアレンジされたプリザーブドが目に入りました。
こうしたい、ああしたい、の全てが詰まってるように
感じたのを覚えています。
今年は結婚30周年という事と、家内が欲しがってる「カタチ」はリサーチ済みでしたので、大体は自分の中で決まってた筈なんですが、色々と欲が膨らんでいきました。

柔らかい感じの店主の小田さん。
アレンジメントの相談しながら、いつしか身の上話までしている自分にビックリです。

構想を伝えると的確に提案をしてくださいました。
額の種類や形、花の大きさから配色まで、
こちらの要望や質問に優しく応えてくれる小田さんにプロフェッショナルを感じましたね。
アニバーサリー専用の、名入れプレートの提案にも感動しました。

03なぜ奥様に贈り物をするのか制作が気になった毎日

もうどんな仕上がりになるかワクワクでしたね。
毎日の進行状況が気になって仕方ありませんでしたが、我慢しました。
メールで進捗を連絡くれるんですが、完成前の途中経過の画像を頂いたときには「おおぉ!」と、感動の声が出まして、(さて、これをどう渡すかな…)だなんて色々妄想が膨らみました。

「喜ぶ笑顔が見たい」
付き合って2年…結婚して30年。
自営業で、おまけに家族と離れた静岡の地に生業を営んでまして、今年で26年になります。
はっきり言って週末パパなんですね。
子育てやら肝心な時に家に居てやれない。
これまで、さぞ大変だったと思います。
なので週末名古屋に帰る時は楽しみで
家内も娘らも楽しみに待っててくれました。
そんな感じから、家族のことを思うといつしか自然とサプライズ好きになってたんでしょうか。
今では家族全員がサプライズ好きになってます。
贈る楽しさ、贈られる喜びを大事にしてます。

なので今回は30周年の節目なので、例年にも増して家内への感謝の気持ちをプリザーブドフラワーに込めました。

04プレゼントしたときの反応とお気持ち喜ぶ顔が見たい

第一声
「素敵〜〜〜!ありがとう!!」
と、かなり喜んでくれてました。
この喜ぶ顔が見たいんですよね。

プレゼントしてすぐは、ピアノの上に仮置きしてありましたが、相当気に入ってるみたいで、何度も何度も立ち止まっては正面で眺め、見入っています。

箱に入った、壁に飾れるようなのが欲しいね、と以前から要望は聞いていました。
額を選ぶのに時間は掛かりましたが、額に拘って良かったです
また、花についても、
あのビロードのような深いグリーンの薔薇
最初にお店に訪問した時に、あの色の薔薇に心を動かされましたからね。
贈る側の僕が楽しんじゃってます。

仕上がりに大満足です!!
ありがとうございました。

元々、私自身、なにかとこだわる性分で。
だがしかし、お店には全てのこだわりが詰まってましたね。
新たな提案や構想、配色や飾り方
色々と勉強になりました。
また時間を見つけて、お店に足を向けたいです。

05アミティエを利用してみて何度でも頼みたくなる心強さ

物腰柔らかで優しい小田さん。
そう…先生と言う感じ。
お花の先生ではあるのですが、昔懐かしい「先生」と言う感じ。
プランナーとして知識も豊富で、構想が決まってから完成まで、安心して楽しみに待っていられました。
来年の結婚記念日や、(まだ決まってはいないのですが)次女の結婚式のブーケやら
また先生にお願いしたく思います。
今後とも宜しくお願いします。