ひしめく飲食店の中からデートにぴったりのお店を探したくて、「どのお店がいいかな」とスマホ片手に40分。
行ったことのないお店にチャレンジしたいけど、店内の様子、実際の味、お店の接客の感じ、通される席、どんなきれいなサイトからも、なかなかわからず選べないことって多いですよね。
そこで、静岡県静岡市内で、デートや記念日にぴったりの飲食店を、ずばりピックアップしてみました!
独身カップル、同棲カップル、ご夫婦など、年齢層が幅広いことを考えて、イタリアンや和食、フレンチなど、各ジャンル挙げていますので、きっとお気に入りが見つかるはず。
実際に足を運び、オーナーさんと話し、お食事を頂いての、実体験からのおすすめレポートです。

BISTRO THE FARM ビストロ ザ ファーム

言わずと知れた人気店。
外観はガラス張りで、人通りの多い道に面しているので
場所がわかりやすく、待ち合わせにもいい。

この店の特長は、店員同士のチームワーク。
いつ行っても、どの店員に接客されても
まんべんなく感じが良く、1組1組、どの客にも
分け隔てなく心をこめて応対しているのは、
当然なようで、なかなかできる店は多くない。

そのホスピタリティの高さは、
社長である山内さんの志そのもの。
山内さんが、店頭でホール接客をすることがあるが、
それに出くわしたとしたら、レアであり、
超がつくほどラッキーだ。

言葉にする前に気づく細やかな配慮、
お料理の丁寧な説明、
感じ良くドリンクもおススメを教えてくれる。

女性同士でワイワイしゃべるのもいいが、
カジュアルなデートで記念日を過ごすのもいい。

付き合ったばかりで、
どこにデートしたらいいか迷うとき、
お付き合い記念日でレストランを探すとき、
映画館デートのあとのお食事に、
用途は多岐にわたり、マッチする。

厳選された野菜を使った料理がお店のカラー。
生のマッシュルームのファンは
美味しいものが大好きなおしゃれ女子に多い。
蒸した野菜からは、素材の味を楽しめ、
自分の舌の感覚を丁寧に確かめながら、心が
癒されていくのを感じるだろう。
また、ヘルシーというイメージをつけなくないのは
物足りなさを連想させてしまうから。

素材にこだわり、お野菜中心のメニュー構成では
あるが、チーズを使ったグラタン風のメニューや、
チキンやポテトのフリット、
お肉料理も充実しているのは見逃せない。

ワインメニューが豊富であり、選ぶのがワクワクするほどだが、
何をいただいていいかわからなかったら
恥ずかしがらず店員に聞くといい。
気分や好みを話せば、その客に合いそうなワインを
親切に提案してくれる。

冒頭で書いたように、ガラス張りの店であるが、
店内に座っていて、落ち着かない印象は全くない。
心配なら、一度、ランチに下見に行くといい。
店内の様子がわかるだけでなく、夜のメニューも
見せてもらえるだろう。

大人たちが自分の居場所として、
心知れた仲間を連れて行きたくなる店。
料理の美味しさは、説明するまでもないが、
やはり社長の山内さんの店づくりへの想いが、
各スタッフに浸透し、チームワークが心地よいのが、
リピート客の口コミの力強さの要因だろう。

以下の紹介文の出典:BISTRO THE FARM ホームページ https://bistrothefarm.jp

“力強い野菜の旨味を生かした
【野菜とワインのコラボレーション】
を楽しんでいただきたいお店。
仲間の農家と直結しているからこそ味わえる
濃厚な野菜のおいしさを届けるお店。
野菜だけではなく
地元のお肉やお魚
旬の素材をシンプルに仕上げ
ワイワイ楽しい空間で味わえるのが
ビストロ ザ ファームの楽しみ方です!!
気の置けない仲間達や恋人とのお食事
もちろん、お一人様や宴会でも安心してご利用になれます。“

ライターコメント:
静岡駅から徒歩5分ほどのところにあるお店です。
カジュアルで気軽に行ける雰囲気のビストロで、
おしゃれな雰囲気。
OLさんや会社員をはじめとした女性の方にお勧めのお店です。
ともかく野菜がおいしくて、
シンプルながらも素材のお味を生かした味付けです。

店名
BISTRO THE FARM ビストロ ザ ファーム
住所
静岡県静岡市葵区紺屋町12-8 フォレスト紺屋町1F
TEL
054-221-5250
営業時間
Lunch月~日11:30~14:30(13:30 L.O)、Dinner月~金 18:00~24:00(22:00 L.O)、土17:30~24:00(22:00 L.O)、日17:30~23:00(21:00 L.O)
HP
https://bistrothefarm.jp

Bistro ATO ビストロ アト

移転オープンした新しいお店からは、服部兄弟の
覚悟と気合いが感じられる。

繁華街の立地、階段をおりて、
地下に入店するドキドキ感、
シンプルながらも無駄のないインテリアと、
ちょうどよいカジュアルなおしゃれ感が、
オーナー独特のセンスを感じさせる。

創作フレンチと一言で表すには、足りないような、
創意工夫とオリジナリティ満載の料理は、
ここでしか頂けないものばかり。
オープンキッチンで真剣に、
手際よく調理するシェフの手つきや所作が
間近で見ることができるのも、おもしろい。

親切な店員が好みを聞いてくれたり、
細やかな応対で優しく要望に寄り添ってくれたりする。

やはり、店というものは、インパクトや話題性も大事だが、
続けるということ、長くやっている、
という信頼感が非常に大切だということを、
この店から感じる。
慣れた店員がいるというのは、常連客にとっても心地いい。

ワインソムリエである服部さん兄は、
なにしろ雰囲気のある男性で、美味しいもの、
いいものをセンスよく提供してくれるだろう
と無条件で思わせてくれる。
かっこいい。
落ち着いた口調で、口数はさほど多いほうではないが、
信念ある仕事スタイルで、ファンが多い。
慣れてくると、いろいろ親切に教えてくれたりする。
たまに見せるユーモアに親しみを感じてしまう。

肩肘張らないデートに、
友人との会食に、お誕生日会に。
気さくにおしゃれ感を味わいつつも、
ほかにない料理で心を満たしたいときにおすすめの店。

以下の紹介文の出典:アットエス http://www.at-s.com/gourmet/article/yoshoku/french/301976.html

“2019年4月25日に静岡・紺屋町から呉服町へ移転、
美食を楽しむ大人のための隠れ家的な地下空間です。
ソムリエ兼チーズプロフェッショナルの兄と、
フランス料理をベースとした創作料理人の弟。
兄弟2人が織り成す食のエンターテインメントを提供します。

食には酒を、酒にはチーズを、そんなお店です。
創作フレンチとソムリエ厳選ワインのマリアージュを
お楽しみください。“

ライターコメント:
食にこだわる人、
本当においしいのものをいただきたい人に
お勧めのレストラン。
隠れ家のような雰囲気で、
幅広い年齢層の方に楽しんでいただけるお店です。
ソムリエがいるお店なので、
お料理に合わせ、ワインも楽しめます。

店名
Bistro ATO(アト)
住所
静岡県静岡市葵区呉服町2-8-9 アクロス辻源ビル地下1階
TEL
054-291-4080
営業時間
18:00~24:00(フードオーダーストップ23:00)
定休日
日曜日
交通機関
JR静岡駅より徒歩約3分
駐車場
なし
HP
https://www.facebook.com/ato.hatt/

スペインレストラン サングリア 久能店

写真の出典:レストランサングリア久能本店 ホームページhttps://k-sangria.jimdo.com

以下の紹介文の出典:レストランサングリア久能本店 ホームページhttps://k-sangria.jimdo.com

“駿河湾を臨む海側席でワイン片手に優雅に食事
落ちついた空間の洞窟席でゆったり食事
スペイン産の装飾品や物販の数々・・・
昼と夜の顔をもつ久能店では様々なシーンご利用できます
一歩入ればそこはスペイン!

“スペイン料理に堅苦しいマナーはありません
お料理を楽しんだ後、お皿に残ったソースを
パンにつけて食べるのもスペイン料理の楽しみ
気の合う仲間や家族、恋人・・・
大切な人とご一緒に記憶に残る本物の味と空間を
お気軽にお楽しみください。

ライターコメント:
国道150線添いの海沿いにあるレストラン。
非日常を感じる異空間で、ロマンチックな雰囲気です。
郊外にあり、駐車場も充実。
落ち着いた雰囲気なので、ドライブがてら訪れても。

店名
スペインレストラン サングリア 久能店
住所
静岡県静岡市駿河区根古屋162-1
TEL
054-237-5903
営業時間
11:00~23:00(オーダーストップ22:30)
定休日
12/31、1/1
駐車場
45台(無料)
HP
http://www.sangria.co.jp/

日本平ホテル


以下の写真の出典:日本平ホテル https://www.ndhl.jp/

以下の紹介文の出典:日本平ホテル https://www.ndhl.jp/

静岡市日本平の山頂からの雄大な景色に臨む日本平ホテル。
世界遺産の富士山と三保を望み、国宝の久能山東照宮へは
ロープウェイで訪れることができる。
静岡市街から車で30分、アーバンリゾートとして
快適なホテルライフをお楽しみください。

以下の紹介文の出典:日本平ホテル レストラン&バー  https://www.ndhl.jp/restaurant
選び抜かれた旬の食材に、
地元静岡産の特色ある地の食材を厳選。
日本を代表する食の匠による
極上ダイニングをお楽しみください。

伝統の「日本料理・寿司処 富貴庵」に、
新感覚のフランス料理をご提案する
「オールデイダイニング ザ・テラス」。

そして、庭園フロアの「テラスラウンジ」や、
ホテル最上階からの大パノラマをのぞむ「アッパーラウンジ」。
ご宿泊時はもちろん、
レストランやラウンジのみでもご利用いただけます。
静岡市街地間近のアーバンリゾートとしてお楽しみ下さい。

ライターコメント:
静岡市の絶景と世界文化遺産の富士山三保の松原を臨み、
静岡市の日本平に位置する「風景美術館」日本平ホテル。
ロビーにある窓から見える風景は、まるで絵画のよう!
ホテルならではのおもてなし、高級感を備え、ちょっとした特別感を与えてくれます。
森の中を抜けていく日本平までのドライブもまた愉しみのひとつ。
デート、プロポーズ、記念日の場所としてお勧めのスポットです。

店名
日本平ホテル
住所
静岡県静岡市清水区馬走1500-2
TEL
054-335-1131
営業時間
レストランにより異なる
定休日
レストランにより異なる
交通機関
JR静岡駅より無料シャトルバス、JR静岡駅または新静岡よりしずてつバス「静岡日本平」線にて約35分「日本平ホテル」バス停下車、東名静岡I.Cまたは清水I.Cより約25分
駐車場
400台(無料)
HP
https://www.ndhl.jp/

魚弥 長久(うおや ながひさ)

落ち着いた木のぬくもりを感じる店内は、
入ってみると、予想以上の活気。
昼時には、時間をやりくりして息抜きをしにきた
サラリーマンたちや、友人同士の待ち合わせ、
主婦のグループランチに、と、幅広いファンで
賑わう。

ランチの混み具合は、リピート客の厚さが伺え、
何度か訪れる客たちは、
必ず予約をしたほうがいいことを心得ている様子。

横に広いカウンターの中には、多くの料理人が
それぞれの持ち場を分担し、得意分野を生かしながら
スムーズに提供しているようなチームワーク感が漂う。

回転のいいランチタイムは、リピート客たちが、
あまり長居はせずに、次の客に席を譲ろうとするような、
心地よいマナーがあるように感じた。

この店のイチオシは、なんといっても、料理人であり
店長である、中村秀俊さんの存在。
抜群のバランス感覚で、多くの客に、分け隔てなく接し、
その時々の目の前の客の、言葉にはしない要望に、
ユーモアを交えて、かつ繊細な応えている。
テンポのいい料理説明、常連客へのフレンドリー感、
いやみなく客をいい気分にさせる独特のトーク。

夜の部がもちろんメインで、
ペアでゆっくりお酒と食事を楽しみたいときや、
大切なかたの誕生日祝い、
家族集まっての還暦祝い、県外の方を招いての接待など、
多用途で、相談にのってくれる。
高級すぎず、カジュアルすぎず、
美味しいものを知っている大人たちが、
行きつけにしたくなるようなお店。
静岡の食材を、個性豊かに調理し、
その集まりの用途に合わせて、
特別な演出もしてくれる。

静岡市の繁華街からは少し離れている印象だが、
提携駐車時完備、自家用車での来店を申し出ると、
親切に駐車場の場所を案内してくれ、
かつ、駐車サービス券も提供してくれる。

お酒を飲んだら、タイミングよく代行を呼んでくれるので、
遠慮なく店員に早めに申し出ると良い。
何より、静岡駅から、タクシー1メーターの距離なので、
駅の界隈ではないなどとは感じさせず、
大切な人と行くには自信をもって人に薦められるお店。

写真の出典:魚弥 長久 https://www.nasubi-ltd.co.jp/uoya/

以下の紹介文の出典:魚弥 長久https://www.nasubi-ltd.co.jp/uoya/
写真は、
魚弥名物「鮪のしゃぶしゃぶ」1人前 ¥1580 ※2人前より
天然南鮪、目梶木、トンボ鮪(備長鮪)の3種類をしゃぶしゃぶにして、味や食感の違いをお楽しみください。季節のお野菜と一緒に、刺身とは違った鮪の「旨味」を感じていただく事ができます。

以下の紹介文の出典:アットエス http://www.at-s.com/gourmet/article/washoku/all/125680.html

なすびグループが次に手がけたのは、
全国的にも稀少な天然南マグロの専門店。
本物のおいしさをお値打ち価格でお届けします!
水産会社と直接契約し、流通の中間マージンを大幅にカット。
マグロ通がこよなく愛する南マグロを、
上質な空間でお値打ち価格で提供しています。

天然南マグロの特徴はその甘さ。
脂がほどよく、赤身がなんとも鮮やかです。

由比港、御前崎港の漁師さんから直接買い付けている
旬の地魚もたっぷり味わえます。
魚貝に合う日本酒も、富士錦、臥竜梅、千寿など、
地元の銘柄を多数取り揃えていますので、
県外からお客様を招いた時なども、ぜひご利用ください。

ライターコメント:
マグロの水揚げ量は全国トップレベルの静岡。
中でも天然南マグロは、格別のおいしさです。
静岡県外からいらしたお客さまに喜ばれるお店でもあり、
接待の場としても使われるほど、雰囲気があるお店です。
名物店長の接客やおもてなしもよいお店。
確実においしいものをいただきたい時には
候補として外せないお店です。

店名
魚弥 長久(うおや ながひさ)
住所
静岡県静岡市葵区鷹匠3-22-5
TEL
054-255-8886
営業時間
11:30~14:00、17:00~22:30
定休日
年中無休
交通機関
静鉄電車日吉町駅より徒歩約3分、東名静岡I.Cより約15分
駐車場
契約Pあり
HP
http://www.nasubi-ltd.co.jp/

ホテルクエスト清水 レストランクオモ

静岡市清水区にある、ホテルクエストの一階にある
イタリアンレストラン。
昼どきは、主婦の集まりや、友人同士のランチで
賑わい、地元のリピーターが多いことから、
安定の美味しさと感じ良い接客が評価されていることがうかがえる。

上質感とカジュアルのあいだくらいの、
心地よい雰囲気で、気取りすぎず来店できるのもいい。
ブラウンの色調の店内は、落ち着くおしゃれ感で
初めての来店でも緊張しにくい。

特にディナーは、利用の用途を伝えて予約すると
適した席に通してくれる。
誕生日祝い、結婚記念日など、具体的に伝えることで
記念日用の演出を提案してくれるかも。

時間にゆとりのない時は、
アラカルトから単品メニューを複数オーダーしたり、
ゆっくりできる会食のときはコースメニューを予約したりと、
使い方に柔軟性があるのも嬉しい。


以下の写真の出典:ホテルクエスト清水 レストランクオモ ホームページ
http://hotelquest.co.jp/quomo/lunch/#lunch_menu_c

以下の紹介文の出典:ホテルクエスト清水 レストランクオモ ホームページ
http://hotelquest.co.jp
http://hotelquest.co.jp/quomo/

静岡市清水駅前のホテルクエスト清水は、
メディシェフのつくる朝カレーや駿河湾レシピが自慢のホテルです。

「からだ想いの静岡イタリアン」をコンセプトに、
昼はコーススタイル、夜はばるスタイルで提供します。
オーガニックワインを片手に、厳選されたオリーブオイルと天然塩のアレンジで
色とりどりの静岡野菜やパスタ、ヘルシーなデザートをお楽しみ下さい。

01. Master of Medi-Chefの青木一敏(あおきかずとし)
料理をお届けするのは、Master of Medi-Chefの青木一敏。
「医学の知識」と「調理の技術」をあわせもつ
Medi-Chefの最高峰を極めた青木が、
健康に配慮した驚きの一皿をおつくりします。
ふじのくに食の都づくり仕事of the year 2015,2016受賞

02.静岡イタリアン
静岡県は日本一の食材を有する土地。
駿河湾の魚介、地場の豊かな野菜、畜産物、、
これらの食材の魅力を引き出す為、
素材の味を活かしやすいイタリアンを選択しました。

03. オリーブオイルと天然塩
料理を引き立てる最高のスパイスは、
オリーブオイルソムリエが厳選した数種のオイルと、
ソルトコーディネータが選んだ天然塩。
それぞれにストーリーのあるオイルや塩を
料理にあわせて使い分けています。

04.ソムリエとの会話で、もっと楽しく
楽しい食の時間に大切なドリンク。
こだわりのオーガニックワインはもちろん、
お酒を飲まれない方も楽しくなる、
そんなドリンクをご用意しています。

05. Quest + UOMO = QUOMO
「Quomo(クオモ)」は、クエストのロゴマーク「Q」と、
「人」の意を表す「uomo」の2つの言葉から生まれました。
清水の街、そしてこの場所が「人が集まる空間」でありたい。
そんな想いが込められています。

以下の紹介文の出典:アットエス http://www.at-s.com/gourmet/article/yoshoku/italian/125531.html

美食と健康を融合した
「駿河湾レシピ」のエッセンスを盛込んだイタリアン。

昼はコーススタイル、夜はバルスタイルで、
大人が日常使いできるリストランテ&バーです。

ホテルクエスト清水1階のメインダイニングとして
多彩な顔を持つイタリア料理店。
2015年9月リニューアルオープン!
静岡県内の優れた料理人である「ふじのくに食の都づくり仕事人」の
最高峰「The 仕事人 of the Year」に2015、2016年と
2年連続受賞した料理長青木一敏とオリーブオイルや
塩の専門家との連携により
静岡の優れた食材の持ち味を最大限に引き出す
新感覚のイタリアンに挑戦中です。

また、数年前から専門医との共同開発した
健康に配慮したフルコース「駿河湾レシピ」や、
ソムリエ厳選の自然派ワインなど、
美味しさだけではない、
心も身体も喜ぶメニューを探求しております。

イタリアンを最大限楽しんでほしいから
、昼はゆったり楽しむコーススタイルで、
夜は小皿料理とワインを楽しめるバルスタイルで提供いたします。

またホテルならでは!
10~100名様までの設備が整ったパーティールームで
イタリアン「クオモ」の料理が楽しめます。

ライターコメント:
清水駅近くのホテル内にあるレストラン。
入ってすぐの1階にレストランがあるので、
入りやすさも魅力。
ホテルならではの丁寧な応対が心地よく、
ゆったり過ごしたくなるレストランです。
アイデア満載のヘルシーな創作料理で、
時々行きたくなる雰囲気のお店です。

店名
ホテルクエスト清水 レストランクオモ
住所
静岡県静岡市清水区真砂町3-27 ホテルクエスト清水1階
TEL
054-366-8783
営業時間
11:30~14:00(オーダーストップ13:30)、18:00~21:30(オーダーストップ21:00)
定休日
日曜のディナータイム ※月曜日が祝日の場合は日曜営業、月曜のディナーが休み(ランチは年中無休)
交通機関
JR清水駅より徒歩約1分、東名清水I.Cより約5分
駐車場
14台(無料)※他、提携駐車場あり
HP
http://hotelquest.co.jp

イタリアンバル HOME

HOME、という名の表す通り、
温かく期待を裏切らない居心地の良さ。
気取りすぎず、かといってカジュアルすぎない
ちょうど良いおしゃれ感が、
30代以上の女性に圧倒的に支持されている。

店に入ると、オーナーシェフの杉本さんが、
親しみある笑顔で明るく迎えてくれる。
気取らない店内の雰囲気は、
どうやらオーナーの人柄がそのまま表れているようだ。

静岡市内の繁華街から少し離れた七間町という
落ち着いたエリアに位置し、
決して人通りは多くない。

それにも関わらず、ランチタイムには、
昼のひとときをおいしい手作りランチを味わおうという
サラリーマンや主婦、カップルで賑わい、
職人として厨房で汗をかきながら、
細やかに接客の視線を忘れない杉本オーナーのプロ意識を感じる。

店内にはドライフラワーがふんだんに使われた、

天井のオブジェがインテリアのインパクトとなり、
そのちょうど良いオシャレ感が、
オーナーの料理のセンスの良さを感じる。

このお店のおすすめのポイントは、
なんといっても、使い勝手の良さ。

店内が、1つの箱なので、
40名ほどの貸切利用では一体感を出せ、
まとまりある懇親会が実現。
コミュニケーションがとりやすい。

少し距離感の近い、
ラフな友人とはカウンターもオススメだ。

いすの座り心地は感じ良く、
オーナーシェフとの距離感も近いので、
杉本さんに少し余裕のある落ち着いた時間帯には、
気さくに話しかけてくれる。

テーブルを柔軟に動かして配置してくれるので、
4名から12名ほどの、グループ利用もお手のもの。
その用途にあった最適な席を作ってくれるので、
幹事としても安心して、参加者を案内できる店。

お誕生日の記念日利用がとても多く、
デザートのサービスや、
なにか、その時のオーナーの気分や季節にあわせて、
提案してくれる。
予約するときに、
誕生日祝いで利用したいことを伝え、
サプライズの相談もするといい。
生花の花束や、プリザーブドフラワーのプレゼントなども、
手配を手伝ってくれる親切なところも好評。

料理はすべて、
オーナーシェフ杉本さんが、腕によりをかけている。
材料を吟味して仕入れるところから、
メニューの考案、調理まで、
こだわりを持って提供される。

ワイン好きな人を始め、
オリジナリティあるカクテルを楽しみたい人、
ハイボール、サングリアなど、
お酒を楽しみたい人たちにぴったりの
フードメニューが豊富に用意されている。

中でも、手作りソーセージや、アンチョビキャベツ、
おすすめ鮮魚のカルパッチョや、フライドポテトには
リピートファンが多く、定番メニューとして安定的。

また、その時期のおすすめメニューがあるので、
いつ訪れても目新しく、
オーナーの創意工夫をワクワクと感じられる。

このお店のデビューの仕方としては、
○4人グループ
○飲み放題5000円

もし、好き嫌いがあれば、予約時に申し出ると、
気さくに応じてくれる。
19時から21時はお店が混み合うので、予約の電話は
その時間帯を外すといい。

いいお店知らない?と女性に聞かれたとき、
ぜひおすすめの店として頭にストックしておきたい店。

以下の紹介文の出典:アットエス http://www.at-s.com/gourmet/article/nomiya/yoshoku/127284.html

まるで家にいるような心地よさ。
気軽だけど、お洒落ゴコロも忘れたくない、
そんなあなたにぴったりの「HOME」です。

2014年5月にオープンした、
本格イタリアンを気軽に味わえる「HOME」は、
すべての料理は素材の選定からシェフが1から手がけています。

自家製ソーセージもそのひとつ。
スパイスが利いた一皿は、おつまみにおすすめです。

その他、サラダ、肉・魚料理、
パスタは手打ちも含め全8種類あり、
メニューのバリエーションは豊富。

スイーツは誕生日プレートなどの企画も。
イタリア料理の基本がしっかりとしているので、
安心して召し上がっていただけます。
落ちついた邸宅風の佇まいは、
結婚式の二次会にも最適です。

以下の紹介文の出典:https://womo.jp/shop/detail/663/

隠れ家的ダイニングバー。
フランクな接客スタイルが好印象!
ランチも気まぐれ営業中。

「こんなお店待ってた!」という声が聞こえてきそうな、
アットホームで居心地抜群のお店。
隠れ家にしたい立地、
行き過ぎないオシャレ感がちょうどよく、
デートや仕事帰り、女子会など様々なシーンにおすすめ。

りんごやレモンなど果実を漬け込んだハイボールや、
季節ごとにラインアップが変化するソムリエセレクトのワイン、
6杯分も楽しめる「自家製サングリアボウル」など
魅力的なアルコールメニューが充実。

お酒に合うアレンジのバルメニューは、
気取らずお箸で楽しんで。
貸切パーティにも使える広々空間は、
2次会や会社宴会にも最適♪

ライターコメント:
木のぬくもりがある、アットホームな雰囲気。
どれを注文してもおいしくて、
フライドポテトや手作りソーセージは特におすすめ。
カジュアルなお店なので、日常使いにぴったり。
お店のモットーは「おいしかったよりも、楽しかった。
また来るネよりも、また会いに来るネ」だそう。
もてなし上手なスタッフなので、
スタッフにいろいろ質問してみるのもあり。

店名
イタリアンバル HOME
住所
静岡県静岡市葵区七間町7-8 セブンスタービル1階
TEL
054-269-4777
営業時間
11:30~14:00(オーダーストップ)、17:00~24:00(オーダーストップ23:00)
定休日
不定休
交通機関
JR静岡駅より徒歩約8分、東名静岡ICより約15分
駐車場
なし
HP
https://localplace.jp/t100318683/

ドン・岩崎

ホテルセンチュリー静岡すぐ隣に位置する、
路面店。
一見、小料理やさんかな?と思わせるような
落ち着いた佇まいに、和食をイメージする人も
少なくないだろう。

自動ドアを入ると、そこは外観とは異なる雰囲気の
鉄板焼き店の広いカウンターが目に入る。
上質感と、落ち着き感が、大人たちにたまらなく心地いい。

インテリアも面白く、壁に飾られたオブジェや、
フランスの画家ブュフェの絵画は、
オーナー夫妻のこだわりの趣味と、
遊び心、客へのおもてなし心を感じさせる。

この店の客層は、比較的ベテラン層の大人たち。
常連客のリピーターが多いことから、
オーナー夫妻の
いつ訪れてもまちがいのないサービス、
味、接客への信用が伺える。

誕生日、結婚記念日、デート、接待など、
特別な日を大切な人と過ごしたい。

コースは1万円前後で楽しめるが、
十分にご褒美感を得たい時や、
特別な日のごちそうを用意したい時などは
13000円のコースがオススメだ。
岩崎シェフのこだわりを十二分に感じられる。

サプライズ対応もしてくれるので、
プレゼントを預かっておいてもらったり、
デザートプレートにメッセージを書いてもらったりと、
要望があれば予約時に相談を。

半個室、完全個室もあり。
人数によって要相談。
二人での利用なら、まずはカウンター利用をおすすめ。
キャリア豊富なベテランシェフ、
岩崎オーナーのかっこいい手さばきを、
そばで見られるのも贅沢。

以下の紹介文の出典:アットエスhttp://www.at-s.com/gourmet/article/yoshoku/all/124737.html
本物の和牛を楽しみたい方はぜひ当店へ。
一級の素材、その旨味を最大限に引き出す技で
きっと満足していただけます。

2007年10月にオープン。
シックにまとめた店内は鉄板とカウンターの距離を広げ、
個室、テーブルと幅広いニーズに応えられる席を用意し、
落ち着ける空間作りにもこだわりました。

アラカルトもいいですが、
前菜、オードブル、スープ、魚貝・肉・野菜焼き、
ガーリックライス、デザートまで
存分に味わえるコースをおすすめします。

料理はフレンチに和の趣を取り入れた自信作。
旬の野菜を多く取り入れ、ヘルシーさにも定評があります。

ライターコメント:
落ち着いたお店で、時間を忘れて過ごさせてくれます。
絵画が素敵で、雰囲気を楽しみたい人にお勧めです。
鉄板焼きは、目の前で調理してくれるので、
目で見て楽しみ、味わうことができます。

シーンに応じた席を用意してくれるので、
大人デート、記念日、接待など用途に合わせて利用可能。
静岡駅からも近い立地なのも魅力です。

店名
ドン・岩崎
住所
静岡県静岡市駿河区森下町1-30
TEL
054-202-7255
営業時間
17:00~22:00(オーダーストップ21:00)
定休日
月曜(祝日の場合は営業、翌日休み)
交通機関
JR静岡駅南口より徒歩約3分、東名静岡ICより約15分
駐車場
なし

壱 ichi

以下の写真の出典:ヒトサラ https://hitosara.com/0006097561/

以下の紹介文の出典:アットエス http://www.at-s.com/gourmet/article/washoku/kaiseki/426918.html

2017年9月18日、
静岡・人宿町にオープンしました。
カウンターとテーブル席が1つだけの落ち着いた空間で、
オリジナルな日本料理を提供。
静岡県産はもちろん、
全国から厳選した旬の魚介、肉、野菜を仕入れ、
その味わいをひきだすにはどうしたらいいか、
工夫を重ねています。

人気の定番は、
醤油ベースのタレにつけこんだ「黒毛和牛ローストビーフ」や、
まろやかな味わいの「レバーパテ」、
濃厚な胡麻醤油にからめた天然鯛をご飯に乗せ、
熱の出しをかけていただく「鯛茶漬け」など。

その他の献立は仕入れによって変わりますので、
その日のおすすめをお得に楽しめる
「夜の懐石」5400円~(要予約)が好評です。

料理に合う日本酒やワインも揃え、
結納や長寿の祝いなど特別な日のお料理も承ります。

以下の紹介文の出典:ヒトサラhttps://hitosara.com/0006097561/

本格的な和食をベースに料理人が試行錯誤し完成させた
オリジナル料理を楽しめるお店が【壱】です。

食材は店主が産地にこだわり、
静岡県産をはじめ全国から
直送で仕入れる新鮮なものだけを使用。

カジュアルで落ち着きのある店内では、
天然鯛が持つ素材本来の味わいとシンプルなお出汁、
濃厚な胡麻醤油の旨味がたまらない『鯛茶漬け』、
全国から厳選された
一番美味しい黒毛和牛の素材の味を贅沢に堪能できる
『黒毛和牛ローストビーフ』など、
メニューは固定されていないため、
一品一品が特別な料理です。

食と供に楽しめる日本酒は、
店主が厳選した限定酒ばかり。
一人飲み、接待や宴会など、
シーンを問わず利用できる隠れ家的なお店です。

おいしい和食をいただきたいならこちら。
こだわりの食材を使い、
料理人の創意工夫が込められた
お食事をいただくことができます。
落ち着いた大人の空間で、
雰囲気を楽しみたい方にお勧め。

店名
壱 ichi
住所
静岡県静岡市葵区人宿町1-1-10 SOZOSYA Mビル1階
TEL
054-204-0037
営業時間
12:00~14:00、18:00~22:00(オーダーストップ)
定休日
月曜
交通機関
JR静岡駅より徒歩約13分、東名静岡I.Cより約15分
駐車場
なし
HP
https://www.facebook.com/壱-ichi–1612455412159914/

グランディエール スカイレストラン ヴォーシエル

静岡の夜景レストランと言えばここ。
特別な日の、まちがいない失敗のない安定感。
静岡市内を一望できる、タワー25階に位置するこの店は
カップル、夫婦、接待、懇親と、幅広い層が利用する。

理想の服装は、ジャケットやワンピース、普段着よりも
おしゃれをして、お出かけ自体を楽しみたい。
すこし姿勢を正して入店したくなる特別感は、
日常を忘れさせてくれる上質な内装も1つの要因。

また、各席のテーブルは、ゆったりとしたサイズで
これから運ばれてくるコース料理を期待させてくれる。
薄暗い夕方の眺望を楽しみながら、
すこしずつ暮れていく景色に時の流れを感じるのも贅沢。
仕事帰りの夜に訪れれば、そこはすでに、
一帯が夜景に包まれたロマンチックレストランだ。

25階というロケーションを最大に生かした、
全面の大きなガラス越しに、
静岡市内をゆったり眺めることができる。
サプライズや、記念日の演出は得意な店なので、
特別な日を大切な人と過ごす際には、ぜひ事前に
電話で相談を。

知名度や、信頼性が高いので、
普段から混んでいることが多いが、
週末や、特にクリスマスの利用には、
2ヶ月前からの予約をオススメする。

以下の写真の出典:グランディエール スカイレストラン ヴォーシエル http://www.r-beauciel.jp

以下の紹介文の出典:アットエス http://www.at-s.com/gourmet/article/yoshoku/french/123972.html

葵タワー最上階、
地上110メートルで静岡の食材をいかしたフレンチを。

JR静岡駅前にそびえ立つ、
葵タワーの最上階にあるスカイレストラン。

静岡の町並みや伊豆半島を眺めながら、
地元の食材をいかした気軽なランチから
大切な日のディナーをお楽しみください。

季節毎、珍しいサクラエビのソースをあしらった、
地元野菜とアナゴのテリーヌや、
さわやか富士の鶏のポトフ、
紅ほっぺのデザートなどをお召し上がりいただけます。

ライターコメント:
地上110mの場所にあるレストラン。
ガラス張りの窓から静岡市内はもちろん、
遠く駿河湾、伊豆半島も見ることができます。
ウエディング会場としても利用されるレストランなので、
ともかく雰囲気がいい!
高級感があります。
きらめく夜景はロマンティック。
特別な日に、大切な人と、
最高のおもてなしを受けたい時に利用したいレストランです。

店名
グランディエール スカイレストラン ヴォーシエル
住所
静岡県静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー25階
TEL
054-273-5250
営業時間
ランチ11:30~14:30(オーダーストップ13:30)、ティータイム14:30~17:30(オーダーストップ16:30)、ディナー17:30~21:00(オーダーストップ20:00)
定休日
無休 ※週末は要問い合わせ
交通機関
JR静岡駅より徒歩約5分、東名静岡ICより約10分
駐車場
なし
HP
http://www.r-beauciel.jp

Epicurien(エピキュリアン)

この店の特徴を一言で、と言われたら
“ほかでは食べられない” と、躊躇せず言えるだろう。

車通りのある北街道に面した店舗は
決してわかりにくい場所ではないのに、
主張しすぎず上品なオーラを優しく発している。

突然目の前にあらわれたダークブラウンの大きな扉。
マットな質感のその扉が、
オーナーの腕とセンスを期待させてくれる。

店内は、いやみのない高級感で、派手ではないが
華やかな特別感で、胸が踊る。

記念日でいえば、結婚記念日、プロポーズ、誕生日などで
ディナー利用したい。
オーナーシェフの伊藤さんの想いは
“大人たちに食を楽しんでもらいたい”。

胃を満たす食事でなく、心で楽しみ、
生活が豊かに潤うような楽しみかたをしてもらえたら、
と語る。
冒頭に書いたように、”他では食べられない”とは、
伊藤さんの独創的な感性と、こだわりぬいた食材、
前回訪問したときとは違うものを提供してくれる、
そのあたりだ。

ディナーコースの価格帯は
他店でもあるような、8000円、12000円、という
よう設定だが、ぜひリピートする際には
15000円で、伊藤さんお任せコースを。

オーナーシェフの伊藤さんが、
料理の構成を考え、見た目をデザインし、
調理、そして、客への提供、メニューの説明、
すべてを行なってくれるのが、また嬉しくもあり
贅沢。

見ただけではわからないような、希少な野菜も
よく使われているので、聞いてみると気さくに
親切に答えてくれる。
料理に合ったドリンクも、遠慮なく聞いてみるといい。

口数の多くない、寡黙な印象かと思えば、
時折見せる太陽のような伊藤さんの笑顔に、
必ずまた来よう、と食事がまだ終わらないときから
内心に誓いたくなる。

自分だけが知っておきたいような不思議な魅力のある店。
大切な人と、明日への活力をチャージしに。
また、人生のクオリティを上げに、空間を楽しみに。
型にハマらない、わたしだけのフレンチ。

伊藤さんの料理の世界観が、多くの大人たちを
幸せにするだろう。

以下の紹介文の出典:アットエス http://www.at-s.com/gourmet/article/yoshoku/french/372180.html

「食」に対する想いも盛り込んだ料理を、
楽しさを、素晴らしさを体感して、
心身ともに健康になれるレストランを静岡に。

美味しい料理とお酒を愉しめるフレンチレストランを
2017年5月19日、静岡・鷹匠にオープン。

オーナーシェフは、
都内ホテルやフランスの星付きレストランなどで研鑽を積み、
静岡県立美術館のレストランシェフを経て独立。

地産地消をベースに、
国内外の良質な素材をフランス料理の技術を駆使しながらも、
フランス料理の枠にとらわれず、
美味しく、楽しく、健康になる料理でおもてなしいたします。

昼、夜ともにコース料理でのご提供となります。
素敵な時間をお過ごいただける、
また来たくなるようなお店づくりを心掛け、
皆様のご来店をお待ちしております。

アレルギーや苦手な食材など、
予約の際にご相談ください。

以下の紹介文の出典:ホームページより hhttps://www.tak-epi.com/comcept

コンセプト
静岡で、美味しいものを
オトナを楽しみたい
大人のためのレストラン

当店は
大切な方との記念日に
落ち着いた雰囲気の中
贅沢な時間を
お過ごしいただけます。

静岡にいながらにして
見て美しい
食べて美味しい料理と
洗練された空間、
嫌味のないサービスで。

当店でしか得られない
特別な満足感を
お約束します。

料理
ランチ、ディナーともに
ここ静岡の新鮮な野菜や、
九州 五島灘の天然鮮魚など、
国内外の厳選食材を使用した
おまかせコースでの
提供となります。

事前にお好みの食材を
お知らせいただければ、
コースに組み込む事も
可能です。
(ご予算に合わせて)
お気軽に相談ください。

アレルギーや苦手な食材
お食事の量なども
可能な限り対応させて
いただきます。

10名様を超える団体様の場合は
ブッフェスタイルや
大皿での料理提供など
の提案も致します。
ドリンク

フランスワインから
ニューワールドのものまで
さまざまな葡萄品種のものを
取り揃えています。
グラスワインも
常時8種類ほど
ご用意しています。

そのほか
日本酒、ビールなども。

アルコールの苦手な方にも
楽しんでいただけるよう
ザクロやグァバなどを
使用したヘルシーな飲み物や
自家製のジンジャーエールなども
ご用意しています

エピキュリアンとは……

古代ギリシャの哲学者、
エピクロスの提唱する
主義を奉じる哲学者
快楽主義者、享楽主義者。
料理用語として『グルメ』の意。

快楽、享楽主義と聞くと、
欲に溺れる様をイメージしがちですが、
エピクロスの提唱するところは
快楽とは《心の平穏》を指すそうです。

《グルメ》なゲストの趣向に沿った、
楽しく美味しく満足度の高い
料理を提供し、
《心身ともに、平穏と健康》に
なっていただきたいという想いから
店名に掲げました。

ライターコメント:
一品一品、
オーナーシェフが丁寧に説明をしながら提供してくれます。
それがまた楽しみの一つ。
珍しくてカラフルなお野菜をふんだんに使用し、
しかもお料理の中に一つとして同じ食材が入っていないんです。
口に入れてみると、また想像以上の味!
人に教えたいけど教えたくない、そんな素敵なレストランです。

店名
Epicurien(エピキュリアン)
住所
静岡市葵区鷹匠1-3-5 メゾンフィール鷹匠1階
TEL
054-204-6888
営業時間
11:30~14:30(LO13:00)、17:30~22:00(LO 20:00)
定休日
月曜日(※月曜日が祝日の場合は営業、次の平日がお休みになります)
交通機関
JR静岡駅より徒歩11分、静岡鉄道新静岡駅より徒歩2分、東名静岡I.Cより約15分
駐車場
なし。近隣のコインP利用
HP
https://www.tak-epi.com
https://www.facebook.com/
epicurien2017SHIZUOKA/

てんぷらと海鮮料理 博(ひろ)

選りすぐりの時季の素材を、
自信をもって提供する。
美味しいものを食べ尽くした大人たちが、
首をたてに振りながら、納得げに食す。

小ぶりな店であるが、大将の存在感と、
提供される料理のスケールで、
忘れられない夜と化す。

接待や、デート、会社の懇親や記念日など、
大切な人を誘って喜ばせたくなる店。

細い路地のような入り口は、
今から始まる食事のエンターテイメントを期待させる上質感。

カウンター越しに、
厨房から大将が全体を見渡せるため、
どの席の客にも、大将の配慮がダイレクトに伝わる。

料理の提供のタイミングだけでなく、
どんなお酒をオーダーしたいか、
瞬時に相談にのってくれるテンポが何とも頼もしい。

その日に入荷した鮮魚などの素材を、
自信たっぷりに、かつ丁寧に調理するが、
余計な濃い味付けはなく、
鼻からそっと香りを感じたくなるような、繊細な味。

大将は、インスタやフェイスブックなども得意で、
忙しい傍ら、まめに投稿しているので、
どんな料理かをチェックしたいかたは、
ぜひ記事を探してみて。

フェイスブックは、田形 博人 で検索。
友達申請の場合は、メッセージを添えて。

インスタグラムは、静岡市 てんぷら で検索。
すると、てんぷらと海鮮料理『博』 が出る。
写真映えする美味しそうな料理が並んでいる。

いつも店は常連客や、新規客でほぼ満席なので、
出かける際には事前予約がオススメ。
知っているだけで、食通扱いされるような、大人のための
自慢の店。
男気あふれる実直な大将の人柄に、ファン多し。

以下の紹介文の出典:アットエスhttp://www.at-s.com/gourmet/article/washoku/all/179353.html

全国から集めた選りすぐりの特選素材。
そのおいしさを、幻の名酒と共に味わう、
至福のひと時を提供します。

北海道のウニや幻のサケ「鮭児」、江戸前のギンポ…。
「料理の神髄は、素材にある」という信念のもと、
全国からその日の逸品を仕入れ、
その魅力をひきだすシンプルで奥深い調理を身上にしています。

おすすめは鮮度抜群の刺身と、
米油や太白胡麻油をブレンドした油で揚げたてんぷら。

てんぷらは、アワビやホタテなど生でも食べられる素材を、
外はカラリ、中はレアで提供。

甘味と旨味をご堪能ください。

「親方おまかせコース」(7500円、8500円、9500円)のほか、
その日の仕入れで献立が変わる海鮮や和牛などの一品料理が充実。

希少な日本酒や焼酎を数多くそろえ、
それを目当てに足を運ばれる方も増えています。

ライターコメント:
シンプルに素材のおいしさを
味わうことができるお店。

鮮度抜群の刺身は、
おいしい魚を食べ慣れた静岡人の舌をも唸らせてくれる。

そして、天ぷら。
魚介の天ぷらは格別においしい。

ぜひ大将との会話を楽しみながら
おいしいお酒とともに
「親方おまかせコース」を味わいたい。

店名
てんぷらと海鮮料理 博(ひろ)
住所
静岡市葵区昭和町6-12 求友亭ビル1階1号
TEL
054-251-3663
営業時間
17:00~22:00頃
定休日
日曜 ※予約があれば営業
交通機関
JR静岡駅より徒歩約10分
駐車場
なし
HP
http://hiro1225.com/

男性がデートの準備に疲れないように、男性自身がデートをもっと楽しみにできるように、少しでもお店探しのお手伝いができればいいなと思い、実体験をもっておすすめの飲食店・レストランを挙げてみることにしました。
男性の居心地の良さ、男性が不便なく、落ち着ついて食事ができることは、二人のデートに大切なこと。
女性は、パートナーがお店を予約してくれるだけで、大切にされていると思えて嬉しいもの。
デートをしているその時間だけでなく、デートの日を迎えるまでの時間こそが、愛を育むことでしょう。
また、記念日でいい時間を過ごすには、ただ予約するだけでなく、お店のかたに相談することです。
今回ピックアップしたお店には、私たちの特別な時間を演出してくれる素敵なオーナーさん・店長さんがいます。
お2人のデートがもますます楽しく、飲食店探しがワクワクすることを心から願っています。